3つの言葉だけで売上が伸びる質問型営業・セールスは質問から奇跡が起こる

トヨタ・大阪ガス・生協などの営業マンが実践!


4万人の営業を変えた独自のノウハウを全公開!


商品・サービスの説明を上手にしようとしても、


お客様が望んでいなければ意味がない。


大事なのは、お客様の本音・欲求を引き出すこと。


たった3つの言葉「なぜ?」「たとえば?」「ということは?」を


会話に取り込んで、お客様に聞いていけば、


新人でも3か月でトップセールスになれる!


[新版]「3つの言葉」だけで売上が伸びる質問型営業 [ 青木 毅 ]




本の読書感想: 買ってもらったときに


お礼を言うのではなく言われるようになれ。


自然にそうなるには、役に立っていると考えられないとできない。


役に立てそうと実感するためには、


相手を想う相手の欲求、ニーズ、課題を出し切り


それが提案するものと合うことを確認すること、が必要。


正解がない営業スキル。


成功体験からまとめた、一つの勝ちパターン。


真の営業マンはお客様に「売る」のではなく、「買ってもらう」。


それはお客様が自らの意思で自発的に行うもの。


そのためには、一方的に説明をおしつけるのではなく、


お客様の課題やニーズなどを質問から導き、


お客様のお役に立つ営業スタイルが重要。


それが質問型営業!(販売に近いかも)


説明を理解してもらうことに必死になり、


お客様との会話がぎこちないケースが多い。


営業スタイル見直しのきっかけにして、


まずは質問型営業を実践してみる価値はある。


質問が大事なのは十分に理解しているつもり。


と考えている人は、聞いているが質問してないかも。


[新版]「3つの言葉」だけで売上が伸びる質問型営業 [ 青木 毅 ]





本・書籍名: [新版]「3つの言葉」だけで売上が伸びる質問型営業


本・目次: 第1章 お客様に感謝されながら、質問で実績をあげる/第2章 たった3つの質問で奇跡が起こる/第3章 売上が伸びる秘密は、「聞く」の実践にある/第4章 今日のことを明確にし、振り返ると営業力は倍増する/第5章 オンライン営業はネット以前の営業でうまくいく/第6章 質問型営業はなぜこれほどまでの成果が出せるのか?


本・著者: 青木毅(アオキタケシ)
1955年生まれ。大阪工業大学卒業後、飲食業・サービス業を経験し、米国人材教育会社代理店入社。88年、セールスマン1000名以上の中で5年間の累積業績1位の実績をあげる。97年に質問型営業を開発。98年には個人・代理店実績全国第1位となり、世界84か国の代理店2500社の中で世界大賞を獲得。株式会社リアライズ(本社:大阪府)を設立後、2002年に質問型セルフマネジメントを開発。大阪府、大阪府警(共に6年連続)、東京都など、自治体への質問型コミュニケーションを担当指導する。08年、質問型営業のコンサルティングを企業・個人に向けてスタート。現在、大手カーディーラー、ハウスメーカー、保険会社、メーカーなどで指導を行い、3か月で実績をあげ、高い評価を得ている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


本・出版社: ダイヤモンド社


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