プレゼン上手の一生使える資料作成入門

誰でも今スグ実践できる、「即採用!」の


プレゼン資料のコツを全公開!スライド初心者歓迎


■プレゼン資料作りの3ステップ


①プレゼンで入れたい要素を書き出す


今回のプレゼン資料に入れたい要素を洗い出し、


1つ10文字程度で書き起こす。


②書き出した要素にキーメッセージをつけて


プレゼンのストーリーライン「物語・話の流れ」を決める


書き出した要素をプレゼンのタイトルとして、


それぞれにキーメッセージを付けながらプレゼンの順番を決める。


③情報や素材を集めてプレゼンのスライドを作成する


プレゼン上手の一生使える資料作成入門 [ 岸啓介 ]





本の読書感想: プレゼンへの取組姿勢を学べました。


相手に何を伝えたいか、相手に何を理解してほしいかが


重要であることを再確認できました。


プレゼン資料作成の基本的なコツを網羅しています。


パワーポイントの操作、レイアウトの作法などを


少し深く学びたい場合は他書も読むことです。


意識したい4つのポイント。


プレゼン資料を見せる相手の立場に立って、


相手のメリットをプレゼン資料に盛り込むタイトル・


キーメッセージはそれだけでストーリーが分かるような内容に


重要なキーワードは3回入れる。


情報としては基礎の基礎かもしれませんが、


プレゼン資料作成の経験が少ない方にとっては、


勉強になる1冊だと思います。


プレゼン上手の一生使える資料作成入門 [ 岸啓介 ]





本・書籍名: プレゼン上手の一生使える資料作成入門


本・目次: INTRODUCTION 一発OKがもらえる資料とはどういうものか/1 資料の「説得力」が高まる構成の基本/2 言いたいことが伝わるスライドの基本/3 OKを引き出す!グラフとビジュアルの効果的な使い方/4 効率よく資料の見た目を整えるテクニック/5 資料作成のプラスワンテクニック


本・著者: 岸啓介(キシケイスケ)
1975年生まれ。慶応義塾大学法学部卒。ソフトバンク・テクノロジー株式会社のシニアコーポレートアーティストとして、各種資料のデザインをはじめ、ロゴマーク制作やブランド管理などビジネスにまつわるデザイン表現全般を包括的に管理している。社内にて、さまざまな資料作成のアドバイスやそのポイントをマニュアルにまとめる仕事も行っている。また、社外では作家としても活動中。第3回文化庁メディア芸術祭デジタルアートノンインタラクティブ部門大賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


本・出版社: インプレス


本の読書感想を、最後まで読んでいただき、ありがとうございます。


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